そうだ、親指シフトをやってみよう。
無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法で知った親指シフトですが、なんとなくやってみようと思いました。
理由は、Let's Noteにしてかたタイプミスが増え、文字を打つのにストレスが大きくなっていたからです。
多分、タイプミスが多い理由は、私のタイピングのブラインドタッチ(そう言えば、差別用語だとかで最近はタッチタイピングと言うみたいですね。)が独力でなんなく実践しているだけなので、ホームポジションが動きやすく、その結果タイプミスが増えているのだと思います。
まずは、親指シフトについて調べました。
- 勝間さんの親指シフトの紹介ページ
- 勝間さんが紹介している、親指シフト練習手順のまとめページ(簡単版)
- 上のページの結果報告ページ
- 勝間さんの親指シフトまとめページ
- NICOLA(「NIHONGO-NYURYOKU CONSORTIUM LAYOUT(日本語入力コンソーシアム配列)」)
親指シフトのページから紹介されていたATOKについてのリンク
- ATOKのライセンス(ユーザさえ固定すれば、無制限にPCインストール可能)
- kakaku.comでの検索結果より、amazonの方がお得。
ここまでまとめて、このページの中でのまとめをしておきます。
- 親指シフトを習得しようとする人は、自分の生産性を高めていこうとしている人たち
- 当然、ATOKも併用してキータッチの量を極限まで減らそうとしている。
- よって、キータイピングの速度向上に必要なレシピは以下
- ATOK
- 親指シフトに必要なキーボード(勝間氏によるとLet's Noteの場合、親指シフトに適しているため、問題ない)
- 親指ひゅんQ
- 親指シフト練習ソフト(富士通純正)
さて、ATOK買ってくるか・・・・・
なんで、親指シフトを調べて物欲に変わっているのかは、私本人にも分かりません。^^
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