映画・テレビ

バブルへGO!! タイムマシンはドラム式

年末に取りためておいた映画を消化しました。
色々観た中で、この「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」は一番面白かったです。

※詳しい批評はコチラ

私は、以下の感じで見れました。

  • 広末涼子、若っ。何、子供を産む前の映画?(勘違い)
  • ドラム式って、HITACHIかよ!全面協力かよ。
  • ドラム式洗濯機って、17年前に発売されたのか。なんか、言葉が古すぎて新しい洗濯機かと思ってた。⇒斜め式ドラム
  • 競泳水着って・・・・・
  • フジテレビきました。やっぱり、舞台設定としては、この辺を選ばないと変わりにくいよね。
  • 若い阿部寛きたー。本領発揮。 「こぉ~の~けっだっもっのぉ~」バキッ「おぉ、効くねぇ」のコンボは、最高でした。
  • と言うか、バブル本当にこんな感じだったわけ?福沢諭吉がおもちゃの紙切れに見えますが・・・・一部の企業と学校だけだよね?(家の父親は、一部上場の有名企業の役職付きでしたが、こんな事やってなかったと思う・・・多分)
  • と言うところまでは、前半。
  • 後半に入ると、そもそもの目的を果たすために、物事が動き出し、、、
  • 「バブル崩壊の引き金となった大蔵省通達、いわゆる総量規制」の裏に黒幕がいるぞ!??の部分から、俄然面白くなってきます。

そして、二転三転のシナリオと、凄く爽快なエンディング。
思わずエンディングになった時に「そう来るかぁ!!」「うわぁ、やりそう」と叫んでしまいました。

久しぶりに気分がスッとする映画を観れました。
日本映画、面白いじゃん。

次は「舞妓 Haaaan!!!」が観たいですね。

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スキー ジャンプ・ペア(今更ながら)

昔、TSUTAYAの広告用TVでスキー ジャンプ・ペアが流されていた時、「なんだ?これ?」と思って、暫く見入ってしまった覚えがあります。
それが、TVKの映画枠で放映されていたので、早速録画しました。

「スキージャンプ・ペア Road to TORINO 2006」です。
映画としてはドキュメンタリーの体裁をとって、スキージャンプ・ペアの栄光の軌跡を描いており、非常に面白かったのですが、何かわずかな違和感が・・・・
※しかも、子供にいたっては「スゴイねぇ、パパ!!!」と興奮気味だったので、「これは、嘘の映画だから・・・無理だから・・・」と説得するのが大変でした。

それは「こんなにジャンプ、少なかったっけ?」と言う事でした。
どうしても、以前TSUTAYAで見ていたジャンプで、映画に入っていないジャンプがあったんです。

と、言う事でちょっくら調べてみました。

やっぱり思ったとおり、かなりの量のDVDが発売されているようです。
しかも、パチンコ台が発売されており、そこに大量の新作CGがある模様。PS2ゲームもあるとは・・・・
SecondLifeは、どうでも良いですね。

これは、公式ページで紹介されている「スキージャンプ・ペア BEST&PACHINKO パック」を買うしかないのか!!

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The World of GOLDEN EGGS

多分流行から、1年以上遅れていると思いますが。

The World of GOLDEN EGGS 見ました。YouTubeで。
すっかり、ハマッテシマイマシタ。。。。。

でも、この声優さん達ですが最初に見た時に「ペリーの開国要求MAD」の人と同じ!!
と思ったんですが、実際に聞き比べてみた所まったく違いました。

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